はじめに
パソコンを使っていると、説明書や設定画面に見慣れない言葉がたくさん出てきますよね。「CPUって何?」「バックアップしろって言われても…?」なんて、最初は戸惑うのが普通なんです。
でも大丈夫♪ むずかしい専門用語も、役割やイメージがわかれば一気にスッキリしますし、パソコン操作の不安もぐっと減ります。お仕事でも日常でも「知っててよかった!」と感じる場面が増えていきますよ。
この記事では、初心者の方がよくつまずきやすいパソコン用語を、できるだけやさしく、そして“実際に使う場面とセット”で解説していきます。読み進めながら「あ、これ聞いたことある!」と少しずつつながっていけばOKです。
パソコンの仕組み・基本操作・ネット用語・データ保存・セキュリティまで、広く浅くでも理解しておくと、突然のトラブルや設定変更にも落ち着いて対応できるようになります。一緒に少しずつ覚えていきましょうね😊
パソコンの基本構造を知ろう|ハードウェアとソフトウェア
パソコンは大きく「ハードウェア」と「ソフトウェア」という2つの要素でできています。まずはこの仕組みを知っておくと、PCのスペック表や店員さんの説明がグッと理解しやすくなるんです。
ハードウェアってなに?
ハードウェアとは、パソコン本体やキーボード、内部の部品など“目に見える機械の部分”のこと。ここがしっかりしているほど、作業の快適さも変わってきます。
● デスクトップとノートの違い

- デスクトップパソコン:本体・モニター・キーボードなどを組み合わせるタイプ。拡張性が高くて性能も上げやすい。
- ノートパソコン:モニターやキーボードが一体になった持ち運べるタイプ。最近は軽くて高性能なものが多く人気です。
\ 初心者さんにおすすめの一台 /
Lenovo Chromebook Plus
操作がとてもシンプルで、ネット・メール・動画視聴がサクサク。ウイルス対策も標準で強いので、初めてのPCとして選ぶ人がとても多いモデルです😊
● 主要な内部パーツの役割
PCの性能を左右する重要なパーツたちを、できるだけわかりやすくまとめました。
- CPU:パソコンの“頭脳”。処理が速いほど、アプリがサクサク動くよ♪
- メモリ:作業スペース。広いほど同時にたくさんの作業が快適に。
- ストレージ(HDD・SSD):データを保存する場所。最近は高速なSSDが主流。
- グラフィックカード:画像や動画をキレイに映すための装置。ゲームや動画編集で重要。
- マザーボード:すべての部品をつなぐ“土台”のような存在。
ソフトウェアってなに?
ソフトウェアとは、パソコンに命令を出して動かすための「プログラム」のことです。大きく分けると次の2種類があります。
- OS(オペレーティングシステム):パソコン全体を動かす基本ソフト。Windows や macOS など。
- アプリケーションソフト:文書作成・メール・動画編集など、目的に合わせて使うソフト。

この2つがそろって初めて、パソコンとして使えるようになるんですね。ここまで理解できれば、PCの仕組みがかなりスッキリしたはずです♪
パソコン初心者が覚えておきたい基本用語まとめ
ここからは、実際の操作でよく出てくるパソコン用語をまとめて確認していきます。全部を一気に覚える必要はないので、「よく見る言葉から少しずつ」チェックしてみてくださいね😊
よく登場するPCまわりの用語
| 用語 | 意味 | ポイント |
|---|---|---|
| PC(ピーシー) | Personal Computer(パーソナルコンピュータ)の略で、いわゆる「パソコン」のこと。 | 海外では「パソコン」よりも「PC」の方が通じやすいよ。 |
| デバイス | パソコン・スマホ・タブレットなどの機器や、それにつなぐ周辺機器の総称。 | 「このデバイス」と言われたら、「この機械」くらいのイメージでOK。 |
| ディスプレイ / モニター | パソコンの画面のこと。 | サイズは「○○インチ」で表現される(例:15.6インチ)。 |
| キーボード | 文字や数字を入力するための装置。 | ノートPCは本体一体型、デスクトップPCはUSBやBluetoothで接続。 |
| マウス | 画面上のポインターを動かしたり、ボタンをクリックして操作する装置。 | 有線タイプと無線タイプがある。 |
| クリック | マウスのボタンを押す操作。 | 左クリック=決定、右クリック=メニュー表示、素早く2回=ダブルクリック。 |
| ドラッグ | ボタンを押したままマウスを動かす操作。 | ファイルの移動や範囲選択によく使う。 |
| デスクトップ | パソコンを起動したときに最初に表示される画面のこと。 | 下の帯が「タスクバー」、右下の小さなアイコンの集まりが「通知領域」。 |
| アイコン | アプリ・ファイル・フォルダなどを表す小さな絵のマーク。 | ダブルクリックで開いたり、右クリックで詳しい操作ができる。 |
ファイルやフォルダに関する用語
| 用語 | 意味 | ポイント |
|---|---|---|
| ファイル | 文書・写真・音楽など、1つ1つのデータのまとまり。 | 「Wordファイル」「Excelファイル」など、種類ごとにアイコンも少し違う。 |
| フォルダ | ファイルを整理して入れておく“入れ物”。 | ジャンルごとにフォルダを分けると、後で探しやすくなる。 |
| 拡張子(かくちょうし) | ファイル名の後ろに付いている「.〇〇」の部分。ファイルの種類を表す。 | 例:.docx(Word)、.xlsx(Excel)、.jpg(写真)、.mp4(動画)など。 |
| ドライブ | データを保存する場所を区切って呼ぶ名前。 | Cドライブ=システム用、Dドライブ=データ用として分ける使い方が多い。 |
ネット・アカウントまわりの用語
| 用語 | 意味 | ポイント |
|---|---|---|
| ID | ユーザーを識別するための番号や名前。 | ログインするときの「ユーザーID」「会員ID」などがこれ。 |
| アカウント | サービスを利用するために作る「利用者の登録情報」のまとまり。 | メールアドレス+パスワードで管理されることが多い。 |
| サインアップ | 新しくアカウントを作ること(新規登録)。 | 「初めての方はこちら」「会員登録」と書かれている部分。 |
| サインイン / ログイン | 登録済みのアカウント情報を入力してサービスを利用できる状態にすること。 | ID(またはメールアドレス)+パスワードを入力する操作。 |
| Web(ウェブ) | インターネット上の情報を見られる仕組み。 | Web=仕組みの名前、インターネット=世界中のネットワークと考えるとわかりやすい。 |
| ブラウザ | Webページを見るためのソフト。 | 代表例:Microsoft Edge、Google Chrome、Safari など。 |
| Cookie(クッキー) | Webサイトが、あなたの設定やログイン状態などを一時的に保存しておく仕組み。 | ショッピングサイトの「カートの中身」やログイン状態を保持するのに使われる。 |
| キャッシュ | 一度表示したWebページのデータを一時的に保存して、次回の表示を速くする仕組み。 | 動作が重いときは、キャッシュを削除すると改善することがある。 |
ネットワーク・安全対策に関する用語
| 用語 | 意味 | ポイント |
|---|---|---|
| LAN(ラン) | 家や会社など、限られた範囲でつくられたネットワーク。 | LANケーブル・無線LAN(Wi-Fi)などで機器同士をつなぐ。 |
| Wi-Fi(ワイファイ) | 無線でインターネットに接続するための仕組み・規格。 | 2.4GHz帯は届きやすい、5GHz帯は速いけれど障害物に弱い、という特徴がある。 |
| ルーター | インターネット回線と、家の中の機器(PC・スマホなど)をつなぐ装置。 | 「Wi-Fiルーター」「ホームルーター」など、呼び方はいくつかある。 |
| ダウンロード | インターネット上のデータを、自分のパソコンに取り込むこと。 | アプリ・画像・PDFなどを保存するときに使う言葉。 |
| インストール | ダウンロードしたソフトウェアを「使える状態」にする作業。 | 基本は「ダウンロード → インストール」の順番でセット。 |
| アップデート | ソフトウェアを最新の状態に更新すること。 | 不具合修正やセキュリティ向上のため、基本的にはこまめに行った方が安全。 |
| バックアップ | 万が一にそなえて、データを別の場所にもコピーしておくこと。 | 外付けSSDやクラウドに重要なデータを保存しておくと安心。 |
| ウイルス | パソコンに悪さをする不正なプログラム。 | 怪しいファイルを開かない+セキュリティソフト+アップデートが対策の基本。 |
| セキュリティ | ウイルス感染や不正アクセスなどから、パソコンやデータを守ること。 | パスワード管理・2段階認証・最新アップデートなど、いくつかを組み合わせて守るのが大事。 |

気になる用語だけでも眺めておくと、設定画面やエラーメッセージを見たときの「何が何だかわからない…」という不安がかなり減ってきますよ✨
データ管理とバックアップの基本
パソコンを使ううえでとても大事なのが「データの整理」と「バックアップ」です。突然の故障や誤操作で大切な写真や書類が消えてしまう…というトラブルは意外と多いんです。でも、少し仕組みを知っておけば、安全にデータを守れますよ☺️
ドライブとは?CドライブとDドライブの違い
パソコンには、データを保存するための領域が「ドライブ」として分かれています。
- Cドライブ:Windowsやアプリが入っているメインの場所
- Dドライブ:写真・動画・文書など、データ保存に使われる場所
「Cがいっぱいで動作が遅い…」という相談もよくあるのですが、データをDドライブや外付けSSDに移動するだけで改善するケースも多いんですよ。
USBメモリ・HDD・SSDの違いを知ろう
外部にデータを保存するとき、いくつかの選択肢があります。それぞれの特徴をざっくりまとめるとこんな感じです。
- USBメモリ:少量データの持ち運びに便利。容量は小さめ。
- HDD:大容量・安いけれど、衝撃に弱くて速度もやや遅め。
- SSD:高速で壊れにくく、バックアップに最適。最近の主流。
とくに「バックアップ用」として選ぶなら、速くて静かで安心して長く使えるSSDが圧倒的におすすめです。
\ バックアップに最適な安心モデル /
バッファロー 外付けSSD 1TB
写真・動画・仕事のデータをまとめて保存できる大容量タイプ。
転送速度が速いのでバックアップがあっという間に終わります✨
バックアップは「2つ以上の場所」に保存するのが安心
バックアップの基本は、大事なデータを1か所だけに置かないことです。
たとえば…
- パソコン本体(Cドライブ)
- 外付けSSD
- クラウド(OneDrive・Googleドライブなど)
このように2〜3か所に分けておくと、どれかが壊れても他で復元できます。とくに写真や動画は失うと戻らないものが多いので、早めに備えておきましょうね。
初心者でもできる簡単バックアップ手順
- 外付けSSDをUSBケーブルでPCに接続
- エクスプローラーを開く
- 保存したいフォルダ(写真・書類など)を選ぶ
- 外付けSSDへドラッグ&ドロップでコピー

操作はこれだけ!慣れてしまえば3分で終わります。万が一のトラブルを防ぐためにも、週1回〜月1回くらいの頻度でバックアップしておくのがおすすめです。
ネットワークとセキュリティの基礎
パソコンをインターネットにつないだり、安心して使ったりするためには「ネットワーク」と「セキュリティ」の仕組みを軽く押さえておくと、とても心強いです。ここではよく使うポイントだけをやさしくまとめました😊
Wi-Fiの仕組みと周波数帯の違い
Wi-Fiは、パソコンやスマホをケーブルなしでネットにつなぐための無線通信です。家庭のほとんどがルーターを使ってWi-Fiを飛ばしています。
- 2.4GHz:壁越しでも届きやすい。遠くまで電波が届くが速度はやや控えめ。
- 5GHz:高速で安定しやすい。動画・ゲーム向け。ただし障害物に弱い。
使い分けとしては「普段使いは2.4GHz」「快適に動画を見たい・オンライン会議は5GHz」が目安になります。
ルーターの役割
ルーターは、家のインターネット回線と、パソコンやスマホをつないでくれる“中継ポイント”のような装置です。

ルーターが古いと速度が出なかったり、不安定になったりすることもあるので、3〜5年に一度くらいの買い替えで性能がグッと上がることもありますよ。
安全に使うためのセキュリティの基本
インターネットは便利な反面、ウイルス感染や詐欺サイトなどのリスクもあります。といっても、必要な対策はそこまで難しくありません。
- 最新のWindowsアップデートを適用する
不具合やセキュリティの穴をふさぐ大事な作業です。 - 怪しいメールやリンクを開かない
不審な添付ファイルやURLは絶対に開かないこと! - ウイルス対策ソフトを使う
標準の「Microsoft Defender」でも最低限の保護はできますが、より強固にしたい場合は有料ソフトも選択肢です。 - パスワードを強くする
誕生日・電話番号は危険。できれば英数字+記号の組み合わせにしておくと安心。 - 2段階認証をオンにする
ログイン時に“もうひとつ”確認が入る仕組み。乗っ取り防止に非常に効果的です。
これらを少しずつ取り入れるだけでも、安全性はグッと高まります。「難しそう…」と思うかもしれませんが、設定してしまえば日々の操作はとても簡単です♪
ウイルスに感染したかも?と思ったら
もし「変な画面が出る」「急に動作が重くなった」など、異変を感じたときは焦らないでくださいね。
- Wi-Fiやネット接続を切る
- ウイルス対策ソフトでスキャンする
- 心当たりのあるアプリ・ファイルを削除する
感染拡大を防ぐためにも、まずネットを切断するのが鉄則です。それだけでも被害を最小限にできます。

ネットとセキュリティは、パソコンを日常的に使ううえで欠かせない大事な知識。ですが、全部を完璧に理解する必要はありません。大切なのは「危険を避けるための習慣」を少しずつ身につけていくことなんです😊
もっと理解が深まる!初心者向け学習ステップ
パソコンの用語や仕組みは、実際に触りながら少しずつ覚えていくのが一番効果的です。ここでは、今日から無理なく始められる「おすすめの学習ステップ」を紹介しますね♪
ステップ1:まずは“自分のパソコン”を知る
パソコンの型番やスペックを知っておくと、困ったときに調べる手がかりになります。
- CPU(性能のめやす)
- メモリ(作業できる量)
- ストレージ容量(Cドライブ・Dドライブ)
これらを確認しておくと、トラブルがあったときにも「どこが原因か」を推測しやすくなるんです。
ステップ2:基本操作を“ゆっくり”体験する
ファイルを開く・コピーする・削除する・名前を変える…こうした基本操作は、短い時間でも毎日触れることで慣れていきます。
- デスクトップにフォルダを作ってみる
- ブラウザで検索してみる
- 写真や文書をコピー → USBやSSDに保存してみる
「触るのがこわい…」という方でも、慣れてくると自然と操作が流れるようになりますよ😊
\ もっと理解したい方におすすめの1冊 /
初めてでもできる! 超初心者のパソコン入門
図やイラストが豊富で、「どこをどう押せばいいの?」が一目でわかる丁寧な入門書です。
用語の意味や操作の流れを“実際の画面イメージ”で理解できるので、とにかく読みやすいですよ✨
ステップ3:少しずつ応用に挑戦してみる
基本操作に慣れてきたら、次はちょっと便利な機能も試してみましょう。
- ショートカットキーを使ってみる
- フォルダやファイルを整理してみる
- Wi-Fiの切り替えや設定を変更してみる
- バックアップの自動化設定をしてみる
最初はわからなくて当たり前ですし、失敗しても全然OK! 「あ、こうやるんだ」という気づきが増えて、どんどんパソコンとの距離が近くなっていきますよ✨
ステップ4:困ったときは検索しながら解決してみる
錯覚しがちですが、パソコン上級者でも全部の操作を暗記しているわけではありません。実は、困ったら検索して調べながら作業している人ばかりなんです。
「エラーコード ○○」「Wi-Fi 接続できない」「○○ やり方」など、困ったことをそのまま検索するのがポイント。

調べ方に慣れてくると、突然のトラブルでも焦らず対応できるようになっていきますよ。
まとめ
パソコンの用語って、最初はどうしても難しく感じてしまいますよね。でも、ひとつひとつの意味がわかってくると、「あ、こういうことだったんだ!」とつながって、操作がぐんと楽になります。
今回の記事では、パソコンの仕組み(ハードウェアとソフトウェア)、ネット用語、ファイル管理、バックアップ、安全な使い方まで、初心者さんがつまずきやすいポイントをまとめてお伝えしました。
もちろん、全部を完璧に覚えなくても大丈夫です。毎日少しずつ触っていくうちに、自然と身についていきますし、操作もどんどんスムーズになっていきますよ😊
「難しそう…」と思っていたパソコンも、意味や仕組みがわかると一気に距離が縮まります。この記事が、あなたのパソコン生活をちょっとでもラクに、そして楽しくするきっかけになれたら嬉しいです。
あわせて読みたい
パソコンに少しずつ慣れてきたら、次は以下の記事もチェックしてみてくださいね。理解がさらに深まって、毎日の操作がもっとラクになりますよ♪
- 【やさしく解説】パソコンの仕組みをわかりやすく解説
- Windowsの基本操作ガイド|初心者でもわかる使い方のコツ
- 【図解付き】CPU・メモリ・ストレージの違いをやさしく解説
- 【初めてのパソコン設定ガイド】開封からWi-Fi接続、Officeインストールまで丁寧解説
- Windowsのバックアップと復元方法まとめ|初心者でも安心の設定手順
よくある質問(FAQ)
- Qパソコン初心者は、まずどの用語から覚えればいいですか?
- A
全部を一気に覚える必要はありません♪ 最初は「デスクトップ」「ファイル」「フォルダ」「ブラウザ」「Wi-Fi」など、普段の操作でよく出てくる言葉からでOKです。
何度も目にする用語ほど自然と覚えられるので、実際に触りながら少しずつ慣れていくのが一番ですよ😊
- QSSDとHDDってどっちを買えばいいんですか?
- A
バックアップ用や普段使いならSSDがおすすめです。 HDDは容量が多くて安い反面、衝撃に弱く、動作も少し遅めです。
SSDは速くて静かで故障にも強いので、初心者さんでも扱いやすいんです。外付けSSDを1つ持っておくと安心ですよ。
- Qパソコンのトラブルが起きたとき、どこから調べればいいですか?
- A
困ったときは、まずエラーメッセージや症状をそのまま検索するのがコツです。
- 「Wi-Fi 接続できない」
- 「パソコン 動かない 黒い画面」
- 「アプリ 開かない 対処法」
このように「症状+原因を知りたいキーワード」で検索すると、同じ状況の人の解決策がすぐに見つかります。
焦らず、ゆっくり原因をしぼっていくのがポイントです✨









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