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【3万円で有機EL120Hz】POCO M7 Pro 5Gレビュー|コスパ最強スマホの実力を徹底検証!

PC・スマホ関連デバイス
  1. はじめに
  2. デザインと外観 — 軽くて高級感のある仕上がり
    1. 同梱物も充実!
  3. ディスプレイ性能 — この価格で有機EL&120Hz!
    1. 有機EL×120Hzリフレッシュレートで圧倒的に滑らか
    2. 屋外でも明るく見やすい高輝度ディスプレイ
    3. 音と映像の相性も◎ Dolby Atmos対応スピーカー
  4. パフォーマンスと操作感 — Dimensity 7025-Ultraの実力
    1. メモリ・ストレージも余裕の構成
    2. ベンチマーク・体感速度
    3. ゲーム性能は「中設定」までが快適ライン
    4. 実使用で感じたレスポンスの良さ
  5. バッテリーと充電 — 45W急速充電で1時間フルチャージ
    1. 45W急速充電に対応!実際のスピードも速い
    2. 市販の充電器でも急速充電が可能
    3. バッテリー寿命も長持ち設計
  6. カメラ性能 — 日常撮影には十分。夜景には弱め
    1. 昼間の写真は明るく鮮やか、AI補正も自然
    2. 夜景・暗所撮影はやや苦手
    3. 動画撮影はフルHDまで対応
    4. インカメラの美肌補正が優秀
  7. サウンドと機能面 — Dolby Atmos対応&便利機能が充実
    1. 迫力のあるステレオサウンド
    2. 3.5mmイヤホンジャック&赤外線リモコンも健在
    3. microSD対応で写真・動画もたっぷり保存
    4. 指紋・顔認証どちらも高速
    5. 便利機能が充実したHyperOS
  8. 注意点・デメリット — 購入前に知っておきたい3つの弱点
    1. ① おサイフケータイ(FeliCa)非対応
    2. ② eSIM非対応
    3. ③ 防水防塵性能はIP64相当
    4. その他の軽微な注意点
  9. 総評とおすすめユーザー
    1. 特に優れているポイント
    2. 惜しいポイント
    3. こんな人におすすめ!
    4. 総合評価
    5. 購入リンク
  10. まとめ
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  11. スマホ・タブレットのレビュー記事
  12. よくある質問(FAQ)
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はじめに

最近、スマートフォンって「高い=良い時代」ではなくなってきていますよね。
そんな中で注目を集めているのが、コスパ最強ブランドとして知られるXiaomi(シャオミ)の 「POCO M7 Pro 5G」です📱

3万円前後という手頃な価格なのに、有機ELディスプレイ・120Hzリフレッシュレート・Dimensity 7025-Ultra搭載という “まるでミドルハイ級”の性能。
「本当にそんなにすごいの?」と気になっている方も多いはずです。

この記事では、実際の使用感・カメラ性能・ゲーム体験・弱点までを正直レビュー!
コスパ重視でスマホを選びたい人、動画やSNSを快適に楽しみたい人に向けて、
「POCO M7 Pro 5G」が本当に“買い”なのか?を徹底的に検証していきます✨

それでは早速、外観やスペックから詳しく見ていきましょう!


デザインと外観 — 軽くて高級感のある仕上がり

まず最初に感じたのは、「とにかく軽い!」という印象でした。
6.67インチという大画面サイズながら、実測で約194g。このクラスのスマホとしては驚くほど軽く、長時間片手で操作しても疲れにくいです。

ディスプレイのベゼル(額縁)は非常に細く、見た目の没入感も抜群。
「Pixel 9A」などと比べてもフレーム幅がスリムで、画面が広く感じられます。
本体の厚みも控えめで、ポケットやバッグへの出し入れがスムーズです。

背面は樹脂素材ながらマット仕上げで指紋がつきにくく、安っぽさを感じさせません。
カメラユニットの黒いバー部分がデザインのアクセントになっていて、シンプルなのに存在感のある外観です✨

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同梱物も充実!

箱を開けると、最初から必要なものがすべて揃っています。

  • 45W急速充電アダプター(海外仕様)
  • Type-A to Type-Cケーブル
  • ブラックのソフトケース
  • SIMピン

特に嬉しいのが純正45W充電器が同梱されている点。最近は別売りのメーカーも多い中、最初から付属しているのは高評価ポイントです。

ちなみに海外仕様のため、国内販売モデルではプラグ形状が変更される可能性があります。
もし市販のPD対応充電器を使いたい場合は、下記のような信頼性の高い製品を選ぶのがおすすめです👇

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デザイン・質感・付属品のすべてが、3万円台とは思えない完成度。
「安いスマホでもここまでできるのか!」と感じる仕上がりです。


ディスプレイ性能 — この価格で有機EL&120Hz!

「POCO M7 Pro 5G」の最大の魅力といえば、やはりディスプレイ性能です。
3万円台という価格帯でありながら、上位機にも劣らないスペックを誇ります。

有機EL×120Hzリフレッシュレートで圧倒的に滑らか

6.67インチの有機EL(AMOLED)パネルを採用し、解像度はフルHD+(2400×1080)
さらに最大120Hzリフレッシュレートに対応しており、スクロールやアニメーションがとにかくなめらか。
タッチサンプリングレートも240Hzなので、操作の追従性も抜群です。

動画視聴やSNSのタイムラインをスワイプするたびに「この価格でこの動き?」と思わず驚くレベル。
一度この滑らかさに慣れてしまうと、90Hz液晶モデルには戻れなくなるほどの心地よさです✨

屋外でも明るく見やすい高輝度ディスプレイ

ピーク輝度は最大2,100ニトと非常に高く、夏の日差しの下でも文字がしっかり読めます。
自動輝度調整や「太陽光ディスプレイ」モードも搭載されており、屋外でもストレスのない視認性を実現しています。

暗い場所では輝度を下げても色味が自然に保たれるため、映画やYouTubeを寝る前に観るときにも快適。
目の負担を抑えるブルーライトカットモードやリーディングモードも備えています📖

音と映像の相性も◎ Dolby Atmos対応スピーカー

ステレオスピーカーはDolby Atmos対応で、立体感のあるサウンドを楽しめます。
映画・アニメ・音楽鑑賞との相性がよく、イヤホンなしでも迫力ある音に。

ただし、より没入感を求めるならワイヤレスイヤホンの使用がおすすめ。
同じXiaomiブランドのRedmi Buds 6 Proなら、音の遅延も少なく、ノイズキャンセリングも優秀です🎧

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動画視聴・SNS・ゲームなど、どの用途でも「映像と音」の両面で満足度が高い1台です。
この価格帯でここまでの完成度を出せるのは、正直“反則級”ですね😊


パフォーマンスと操作感 — Dimensity 7025-Ultraの実力

スマホの使い心地を決めるのは、やっぱりチップセットとメモリ性能
POCO M7 Pro 5Gには、MediaTek製のDimensity 7025-Ultra(6nmプロセス)が搭載されています。

このCPUは、エントリー向けとは思えないほどパワフル。
日常的な操作――SNS・LINE・YouTube・Web閲覧・動画視聴などでは、“もっさり感ゼロ”の快適さです✨

メモリ・ストレージも余裕の構成

メモリ(RAM)は8GB、ストレージ(ROM)は256GBと十分な容量。
アプリを複数開いても動作が重くなりにくく、写真や動画もたっぷり保存できます。
microSDカードにも対応しているので、容量不足の心配はほぼありません。

ベンチマーク・体感速度

AnTuTuベンチマークでは約55~60万点前後を記録。
同価格帯のSnapdragon 6 Gen 1搭載機に近いスコアで、処理性能はミドルクラス相当です。
アプリの起動や画面切り替えもサクサクで、SNSや動画メインの人ならストレスを感じる場面はほぼありません。

ゲーム性能は「中設定」までが快適ライン

3Dゲームも一応プレイ可能ですが、あくまで“ミドルレンジ相応”のパワーです。
例えば:

  • 『原神』 → 中設定で平均30fps前後、快適にプレイ可能
  • 『PUBG Mobile』 → スムーズ設定で約40fps安定
  • 『ウマ娘』『プロセカ』 → 問題なく快適動作

最高画質で長時間プレイするようなヘビーゲーマー向きではありませんが、
「たまにゲームをする」「ライトユーザーだけど快適さは欲しい」という方にはピッタリです🎮

実使用で感じたレスポンスの良さ

POCO M7 Pro 5Gは、120Hzディスプレイとの組み合わせも相まって操作レスポンスが非常に軽快。
タップやスクロールにラグを感じず、ブラウジングやSNS操作も気持ちいいです。
このあたりの“サクサク感”は、上位機種に引けを取りません。

また、独自OSのHyperOS(Android 14ベース)はアニメーションが滑らかで、UIも直感的。
一部広告や不要アプリはありますが、削除や無効化が可能なので気になるほどではありません。

全体的に「安いけど速い」バランスの良さが光るモデル。
普段使い中心なら、性能面での不満はほぼ感じないでしょう。


バッテリーと充電 — 45W急速充電で1時間フルチャージ

POCO M7 Pro 5Gは、5,110mAhの大容量バッテリーを搭載しています。
この容量は、一般的なミドルレンジスマホの中でも上位クラス。
動画視聴・SNS・ブラウジング中心の使い方なら、丸2日ほど充電なしでも余裕で過ごせます🔋

45W急速充電に対応!実際のスピードも速い

付属の充電アダプターを使えば、約1時間でフル充電が可能。
特に、バッテリー残量0%から50%までが約25分ほどで到達するスピード感は圧巻です。
外出前の短時間充電でもしっかり実用レベルまで回復できるのはありがたいポイントですね。

しかも、発熱もかなり控えめ。
45Wクラスの急速充電でも「本体が熱くなりすぎる」ことはなく、安心して使えます。

市販の充電器でも急速充電が可能

市販のUSB PD(Power Delivery)対応充電器でも、約35W前後の出力で急速充電ができることを確認しました。
そのため、旅行や外出先ではコンパクトなPD充電器を1つ持っておくと便利です。

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このモデルなら、スマホだけでなくノートPCやタブレットの充電にも対応。
1台持っておくだけで外出先でも充電環境が整うので、非常におすすめです😊

バッテリー寿命も長持ち設計

充電サイクル(満充電⇄放電)を繰り返しても性能が劣化しにくく、長期的に安定したバッテリー持ちを実現。
過充電を防ぐ制御チップが内蔵されており、充電完了後に熱を抑える仕様も優秀です。

このクラスで「バッテリー容量」「充電速度」「発熱対策」の3拍子がそろう機種は珍しく、
日常使いの快適さでは間違いなくトップクラスと言えます✨


カメラ性能 — 日常撮影には十分。夜景には弱め

POCO M7 Pro 5Gのカメラ構成は、シンプルでわかりやすい2眼構成です。
メインカメラは5,000万画素(F1.5)の高解像度センサーを採用し、
補助として2MPの深度カメラを搭載。インカメラは2,000万画素です。

昼間の写真は明るく鮮やか、AI補正も自然

日中の撮影では、色味がしっかり出ていて写真映えする発色が特徴。
青空や緑のコントラストもくっきりしており、
SNSにアップしても「この価格帯とは思えない」と感じるレベルの描写力です。

特にポートレートモードの背景ボケが自然で、人物やペット写真がきれいに撮れます。
AIによる自動補正も強すぎず、肌の色味もナチュラルに仕上がります😊

夜景・暗所撮影はやや苦手

一方で、暗い場所ではノイズが目立ちやすく、細部がつぶれる傾向があります。
ナイトモードを使えばある程度補正されますが、暗所重視の人にはやや物足りないかもしれません。

また、ウルトラワイド(超広角)レンズが非搭載のため、
風景や集合写真を広く撮りたい場合は構図の調整が必要です。
このあたりはコストを抑えたモデルらしい割り切りといえます。

動画撮影はフルHDまで対応

動画撮影は1080p/30fpsまで対応。
4K撮影には非対応ですが、手ブレ補正がよく効くので、Vlogや旅行記録なら十分きれいに撮れます。
フォーカスも速く、動く被写体にもスムーズにピントが合います🎥

インカメラの美肌補正が優秀

2,000万画素のフロントカメラは明るく、AI美肌補正が自然に効く印象。
自撮り・オンライン会議・SNS投稿など、日常使いにはかなり快適です。

総じて、POCO M7 Pro 5Gのカメラは「日常撮影にちょうどいい」。
旅行・カフェ・SNS投稿など、思い出を残すには十分な実力を持っています📷✨


サウンドと機能面 — Dolby Atmos対応&便利機能が充実

POCO M7 Pro 5Gは、エンタメ機としても優秀です。
この価格帯では珍しくステレオスピーカーを搭載し、さらにDolby Atmosにも対応しています🎧

迫力のあるステレオサウンド

音の広がりがしっかりあり、映画や音楽を聴いてもこもらずクリア。
YouTubeやNetflixなどの動画視聴でも、左右の立体感が感じられます。
「安いスマホ=音がしょぼい」という常識を覆すレベルです。

最大音量でも割れにくく、スピーカーの位置も手でふさぎにくい設計。
寝室で動画を流したり、スピーカー代わりに音楽を流したりと、ちょっとした用途でも活躍します。

3.5mmイヤホンジャック&赤外線リモコンも健在

最近のスマホでは省かれがちな3.5mmイヤホンジャックがしっかり搭載されています。
お気に入りの有線イヤホンをそのまま使えるのはうれしいポイントですね🎵

さらに、Xiaomiならではの赤外線リモコンも搭載。
テレビやエアコン、扇風機などをスマホで操作できるので、
「ちょっとした家電リモコン代わり」にもなります📺

microSD対応で写真・動画もたっぷり保存

内部ストレージ256GBに加えて、microSDカードにも対応
動画や音楽を多く保存する人でも安心です。
バックアップ用途としても使えるので、クラウドを使いたくない人にも便利ですね。

指紋・顔認証どちらも高速

画面内蔵の光学式指紋センサーは反応が非常に速く、タップするだけでロック解除完了。
また、顔認証も併用できるため、マスクを外した状態ならスムーズにログインできます。

便利機能が充実したHyperOS

OSはXiaomi独自のHyperOS 1.0(Android 14ベース)
カスタマイズ性が高く、ダークモード・アプリクローン・セカンドスペースなど便利な機能が揃っています。
一部で広告表示があるものの、設定から簡単にオフにできます。

全体的に、「痒いところに手が届く機能」が満載の一台。
特にイヤホンジャックや赤外線リモコンのような“便利系装備”を残してくれているのは本当にありがたいですね😊


注意点・デメリット — 購入前に知っておきたい3つの弱点

ここまでのレビューを見ると、POCO M7 Pro 5Gは「完璧な格安スマホ」に見えるかもしれません。
ですが、実際にはいくつかの注意点があります。
購入前に知っておくことで、あとから後悔せずに済みます。

① おサイフケータイ(FeliCa)非対応

まず大きな欠点は、日本で広く使われているおサイフケータイ機能が非対応という点。
Suica・PASMO・WAON・iD・QUICPayなどの「タッチ決済」は使えません。
これは、POCOシリーズがグローバル仕様(世界共通モデル)であるためです。

ただし、PayPay・楽天ペイ・d払いなどのQRコード決済には対応しているため、
普段からスマホ決済アプリを使っている人なら大きな支障はありません。

② eSIM非対応

2つ目は、eSIM(組み込み型SIM)に対応していないこと。
物理SIMカードを2枚まで使えるデュアルSIM構成ですが、eSIMの追加は不可です。
頻繁にSIMを切り替えたい人や、海外旅行でeSIMを使いたい人は注意が必要です。

③ 防水防塵性能はIP64相当

3つ目は、防水性能がやや控えめでIP64相当(生活防水レベル)となっています。
「少しの雨や手洗い時の水しぶき」程度なら問題ありませんが、
お風呂・プール・水没環境では使えません。
このあたりも価格を抑えるための割り切りポイントですね。

その他の軽微な注意点

  • 4K動画撮影には非対応(1080pまで)
  • ウルトラワイドカメラがない
  • 一部アプリに広告表示(設定でオフ可)

これらは「日本向け機能重視派」にはやや不便ですが、
逆に言えばそこを割り切れるなら非常にお買い得なモデルです。

おサイフケータイや完全防水が必要な方は、上位のXiaomi RedmiシリーズやPixel Aシリーズも検討するといいでしょう。
一方で、動画・SNS・Web閲覧中心の方なら、この価格でこれほど快適に使える機種はそう多くありません。


総評とおすすめユーザー

ここまでレビューしてきたように、POCO M7 Pro 5Gは「3万円台とは思えない完成度」を誇るスマートフォンです。
ディスプレイ・バッテリー・操作性といった日常の快適さを重視した設計で、普段使いならほぼ不満がありません。

特に優れているポイント

  • 有機EL×120Hzの圧倒的な表示品質
  • 5,110mAhバッテリー+45W急速充電で安心のスタミナ
  • 軽量194gで長時間でも疲れにくい
  • ステレオスピーカー&Dolby Atmos対応で音も◎
  • イヤホンジャック・赤外線リモコン・microSDなど実用機能が豊富

惜しいポイント

  • おサイフケータイ(FeliCa)非対応
  • 防水性能は生活防水レベル(IP64)
  • ウルトラワイドカメラ非搭載・4K動画撮影非対応

これらの弱点を理解した上で選べるなら、
「この価格帯で最も満足度の高いスマホ」と言っても過言ではありません✨

こんな人におすすめ!

  • コスパを最優先にスマホを選びたい人
  • 動画・SNS・Web閲覧がメインで快適さを求める人
  • おサイフケータイや防水にこだわらない人
  • 初めての5G対応スマホを試したい人

特に、学生やサブ端末を探している方には最適な1台です。
高級機に手を出さなくても「これで十分!」と感じられるバランスの良さがあります。

総合評価

⭐ 総合評価:4.5 / 5.0
💬 コスパ・使いやすさ・完成度の高さ、どれを取っても文句なし。

購入リンク

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「安くて高性能」を求める人にとって、POCO M7 Pro 5Gは間違いなく“買い”の1台です📱✨


まとめ

POCO M7 Pro 5Gは、「安いのに高性能」を地で行く一台でした。
有機EL120Hzの美しいディスプレイ、快適な操作性、長持ちバッテリー、そして充実した機能性。
おサイフケータイ非対応などの割り切りこそありますが、価格を考えれば圧倒的なコスパです。

普段使いで快適なスマホを探している人、2台目のサブ機が欲しい人にとって、
POCO M7 Pro 5Gは間違いなく「買って後悔しないスマホ」と断言できます✨

あなたの毎日をもっと快適にしてくれる一台。ぜひチェックしてみてください😊

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よくある質問(FAQ)

Q
POCO M7 Pro 5Gは防水対応ですか?
A

完全防水ではありませんが、IP64相当の生活防水レベルには対応しています。
少しの雨や水しぶきなら問題ありませんが、お風呂やプールでの使用は避けましょう。

Q
おサイフケータイ(FeliCa)やモバイルSuicaは使えますか?
A

残念ながら非対応です。
ただし、PayPay・楽天ペイ・d払いなどのQRコード決済には対応しているので、
コンビニや飲食店でのキャッシュレス決済は問題なく行えます。

Q
国内版や技適マークはありますか?
A

2025年10月時点では、グローバル版のみ販売中です。
Amazonや楽天の正規販売ストアから購入すれば、技適マーク付きモデルが届くこともあります。
購入前に販売ページで「技適マーク対応」の記載を確認しておくと安心です。

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