こんにちは。
Windows 11を使っていて、 「いつの間にか見覚えのないアプリが入っている…」 「起動したらSpotifyやCandy Crushが勝手に立ち上がる…」 そんな経験、ありませんか?
実はこれ、ウイルスでも故障でもなく、Windows 11の“仕様”として行われている挙動なんです。 Microsoft Store経由で、ユーザーの操作や明確な許可なしに おすすめアプリや関連アプリが自動的に追加・更新されるケースが報告されています。
一見すると些細な問題に見えますが、
・パソコンの起動が遅くなる
・バックグラウンドで常駐して動作が重くなる
・企業利用では「未承認ソフト」として監査対象になる
といった、意外と深刻な影響につながることもあります。
さらに最近では、Microsoft 365を利用している環境で People・Calendar・Filesといった小型アプリが 自動的にインストールされる事例もあり、 「知らないうちに新しいデータアクセス経路が増えている」 という点に不安を感じる人も増えています。
この記事では、そんなWindows 11の「勝手にインストールされるアプリ問題」について、
- なぜ起こるのか(仕組みと背景)
- 自動インストールを根本から止める方法
- 勝手に起動するアプリを抑える設定
- アップデート後に復活させないための考え方
この4つを軸に、初心者の方でも順番に実践できる形で解説していきます。 難しい専門用語が出てきても、できるだけ噛み砕いて説明するので安心してくださいね 🙂
「余計なアプリに振り回されない、スッキリしたWindows 11環境」を一緒に作っていきましょう。
Windows 11の強制アプリ問題は何が問題なのか
Windows 11でよく話題になるのが、
「自分で入れた覚えのないアプリが、いつの間にか存在している」という現象です。
代表的な例として、次のようなアプリが挙げられます。
- Spotify
- Disney+
- Candy Crush
- Roblox
- Skype
- Microsoft 365(試用版・Companionアプリ)
これらはマルウェアではありませんが、ユーザーの明確な同意なく追加される点が大きな問題です。 特に、次の3つのリスクが見落とされがちです。
① パソコンの動作が重くなる
自動インストールされたアプリの多くは、
起動時にバックグラウンドで常駐する設定になっています。
その結果、
- Windows起動が遅くなる
- メモリやCPUを消費し続ける
- 低スペックPCほど影響が大きい
といったパフォーマンス低下が起こります。 「何もしていないのに重い」と感じる原因が、これらのアプリであるケースも少なくありません。
② 企業・職場利用ではコンプライアンスリスクになる
仕事用PCや社内PCの場合、
IT管理者が把握していないソフトが勝手に増えること自体が問題になります。
企業によっては、
- 未承認ソフトのインストールは禁止
- 資産管理・監査対象になる
- セキュリティ事故の疑いを持たれる
といった運用ルールがあり、
Windows 11のこの挙動がトラブルの火種になることもあります。
③ 知らないうちにデータアクセス経路が増える
特に注意したいのが、Microsoft 365 Companionアプリです。
People・Calendar・Files などのアプリは、
Microsoft Graph を通じて
- 予定表
- ファイル情報
- 組織・連絡先データ
にアクセスできる設計になっています。
もちろん正規の仕組みではありますが、
「知らないうちに入口が増えている」という点に不安を感じる人が多いのも事実です。
ここまでを見ると分かる通り、
Windows 11の強制アプリ問題は
- 見た目の不快感だけの問題ではない
- 動作・管理・セキュリティに影響する
という、わりと根の深い話なんですね。

次の章では、
なぜWindows 11でこのような自動インストールが起きるのか
その仕組みと背景を分かりやすく解説していきます。
なぜWindows 11では勝手にアプリがインストールされるのか
「こんな仕様、普通に考えておかしくない?」 そう感じる人が多いのですが、実はWindows 11では 意図的に“そうなるよう設計されている仕組み”がいくつか存在します。
ここでは、自動インストールが発生する代表的な原因を3つに分けて解説します。
① スタートメニューの“ピン留めアイコン”の正体
Windows 11をクリーンインストールした直後、
スタートメニューには多くのアプリが最初から並んでいます。
一見すると「もうインストール済み」に見えますが、
実はこれらの多くはまだインストールされていません。
正確には、
- アプリ本体は未インストール
- ストアへのリンクだけがピン留めされている
- クリックした瞬間にMicrosoft Store経由で自動インストール
という仕組みです。
そのため、
- 誤ってクリックした
- 削除せず放置していた
- スタートメニュー整理中に触れてしまった
といった些細な操作がきっかけで、
「いつの間にか入っていた」と感じる状況が発生します。
② Microsoft コンシューマー エクスペリエンスの存在
Windows 11には、 Microsoft コンシューマー エクスペリエンスと呼ばれる仕組みがあります。
これは簡単に言うと、
- おすすめアプリの配信
- スタートメニューへの自動追加
- ユーザー属性に応じたアプリ提案
を行うための機能です。
この挙動を実際に制御しているのが、 Content Delivery Manager という内部コンポーネントです。
この仕組みが有効な状態だと、
- ユーザーが操作していなくても
- Windows Updateやバックグラウンド処理のタイミングで
- アプリやショートカットが追加される
といった現象が起こります。
特にWindows 11 Homeでは、 この機能が初期状態で有効になっているため、 「勝手に増える」と感じやすいんですね。
③ Microsoft 365 Companionアプリの自動展開
もうひとつ、最近特に増えているのが Microsoft 365 Companionアプリの自動インストールです。
具体的には、次の3つです。
- People
- Calendar
- Files
これらは「生産性向上」を目的として、 Microsoft 365の更新プログラムの一部として配布されます。
問題なのは、
- ユーザーに明確なインストール確認が出ない
- Windows Updateと同じ感覚で入る
- インストール後は起動時に自動実行される
という点です。
しかもこれらのアプリは、 Microsoft Graphを通じて 予定表やファイル情報へアクセスできる設計になっています。
正規機能ではありますが、 「知らないうちに新しい入口が増えている」 と感じる人が多いのも無理はありません。
ここまでで分かる通り、 Windows 11の自動インストール問題は
- 偶発的なバグではない
- 設定を変えない限り繰り返される
- アップデートのたびに復活する可能性がある
という、少し厄介な性質を持っています。

次の章では、 この仕組みを根本から止めるための設定方法を、 段階的にわかりやすく解説していきます。
対策① 自動インストールを根本から止める方法
ここからが本題です。
Windows 11で勝手にアプリが追加される問題は、設定を正しく変更すれば大幅に抑制できます。
ポイントは、
「Microsoftが用意している“おすすめ配信の仕組み”を無効化すること」。
この章では、Windowsのエディション別に、確実性の高い方法から順番に解説します。
方法① グループポリシーで無効化する(Windows 11 Pro以上)
Windows 11 Pro / Enterprise / Education を使っている場合は、 グループポリシーエディタを使うのが最も安全で確実です。
手順
Windowsキー + Rを押して「ファイル名を指定して実行」を開くgpedit.mscと入力して実行- 「コンピューターの構成」→「管理用テンプレート」→「Windows コンポーネント」→「クラウド コンテンツ」を開く
- 「Microsoft コンシューマー エクスペリエンスを無効にする」をダブルクリック
- 設定を「有効」にしてOK
この設定を有効にすると、
- おすすめアプリの自動インストール
- スタートメニューへの勝手な追加
- 広告的なアプリ配信
といった挙動が大きく抑制されます。
企業PCや仕事用PCでは、まず最初に行うべき設定と言っていいレベルです。
方法② レジストリで無効化する(Windows 11 Home対応)
Windows 11 Homeではグループポリシーが使えませんが、 同等の効果をレジストリ設定で実現できます。
ただし、レジストリ編集はシステムの中枢に触れる操作です。 必ずバックアップを取ってから作業してください。
ここで役立つのが、回復ドライブやバックアップ保存用のUSBメモリです。
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レジストリ変更前に「回復ドライブ」や重要データの退避をしておくと、 万が一のトラブル時も安心です。
手順
Windowsキー + R→regeditを入力して起動- 次のキーに移動
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\CloudContent - 右クリック → 新規 → DWORD (32ビット) 値
- 名前を
DisableWindowsConsumerFeaturesにする - 値を
1に設定
この設定で、 Microsoft コンシューマー エクスペリエンスが無効化されます。
補足として、さらに抑制したい場合は次の値も追加します。
- 値名:
DisableCloudOptimizedContent - 種類:DWORD (32ビット)
- 値:
1
※この設定を行うと、Windows Spotlight(ロック画面の画像切り替え)が 無効になる場合があります。
この対策で防げること・防げないこと
この段階で防げるのは、
- おすすめアプリの自動配信
- スタートメニューへの勝手な追加
- 一部のストアアプリの強制インストール
一方で、
- すでにインストール済みのアプリ
- 起動時に自動実行されるアプリ
- Microsoft 365 Companionの挙動
は、まだ完全には止まりません。

次の章では、 すでに入ってしまったアプリや、勝手に起動するアプリを止める方法を 具体的に解説していきます。
対策② 勝手に起動するアプリを止める(スタートアップ管理)
自動インストール対策を行っても、
すでに入っているアプリが起動時に勝手に立ち上がるケースはよくあります。
ここでは、Windows 11標準機能だけでできる、
安全かつ確実な自動起動の停止方法を解説します。
タスクマネージャーでスタートアップを管理する
Windows 11では、スタートアップ管理が タスクマネージャーに集約されています。
手順
- スタートボタンを右クリック
- 「タスク マネージャー」を選択
- 左側メニューの「スタートアップ アプリ」をクリック
ここに表示されている一覧が、 Windows起動時に自動実行されるアプリです。
どのアプリを無効にしていいのか?
一覧には多くの項目が並びますが、 すべてを無効にすれば良いわけではありません。
無効化しても問題になりにくい例
- Spotify / Discord / Teams などのユーザーアプリ
- Adobe / Google / LINE などの自動アップデーター
- Microsoft 365 Companion(People / Calendar / Files)
これらは無効化しても、 必要なときに手動起動すれば問題ありません。
注意が必要なもの
- セキュリティソフト関連
- ハードウェア制御(タッチパッド・音量・グラフィック)
- メーカー独自の電源管理ツール
名前だけで判断しづらい場合は、 「発行元(Publisher)」が Microsoft / Intel / AMD / PCメーカーかどうかを ひとつの目安にすると安全です。
「有効/無効」だけでここまで変わる
スタートアップを整理すると、
- 起動時間が短くなる
- ログイン直後の重さが消える
- バックグラウンド通信が減る
といった効果が期待できます。
特に、メモリ容量が少なめのPCや、 長く使っているノートパソコンでは体感差が出やすいです。
設定アプリからの確認も忘れずに
念のため、設定アプリ側も確認しておきましょう。
手順
- 「設定」→「アプリ」→「スタートアップ」
- タスクマネージャーと同じ内容が表示される
- 状態が「オン」になっているものを確認
どちらか一方で変更すれば反映されますが、 設定アプリの存在を知らず見落とす人も多いポイントです。
ここまでで、
- 新しく勝手に入るアプリを抑制
- すでに入ったアプリの自動起動を停止
という2段構えの対策ができました。

次の章では、 すでにインストールされてしまった不要アプリの削除と、再発防止策について さらに踏み込んで解説していきます。
対策③ すでにインストールされた不要アプリを削除し、再発を防ぐ
ここまでの対策で、
「これから勝手に入るアプリ」「起動時に暴れるアプリ」はかなり抑えられます。
ただし、すでにインストールされてしまった不要アプリは、 自分で削除しない限り残り続けます。
この章では、
- 不要アプリを安全にアンインストールする方法
- Microsoft Store経由で再インストールされるのを防ぐ設定
- 「消したのに戻ってくる」問題への備え
この3点を順番に解説します。
① 不要アプリをアンインストールする
まずは、現在インストールされているアプリを整理しましょう。
手順
- スタートボタンを右クリック →「設定」
- 「アプリ」→「インストールされているアプリ」
- 不要なアプリをクリック
- 「アンインストール」を選択
Spotify・Candy Crush・Roblox・不要なMicrosoft 365関連アプリなどは、 ここから削除できます。
注意点として、 スタートメニューに表示されているアイコンの中には、
- 実体が入っていない「サジェストアプリ」
- ピン留めを外すだけで済むもの
も含まれています。
この場合はアンインストール不要で、 右クリック →「スタートからピン留めを外す」だけでOKです。
② Microsoft Storeの自動更新を無効化する
不要アプリを削除しても、 Microsoft Storeの自動更新が有効だと再配布されることがあります。
必ず次の設定も確認してください。
手順
- Microsoft Storeを起動
- 右上のプロフィールアイコンをクリック
- 「設定」を選択
- 「アプリの更新」をオフにする
これにより、
- ストアアプリの自動再インストール
- 不要アプリの裏更新
を防ぎやすくなります。
③ それでも不安な人向け:セキュリティ視点の補強
ここまでの設定で、 Windows 11の「仕様による自動追加」はかなり制御できます。
ただし、
- これが本当に正規アプリなのか分からない
- 望ましくない可能性のあるアプリ(PUA)が不安
- 仕事用PCなので余計なリスクを減らしたい
という人も多いと思います。
そういう場合は、 PUA(望ましくない可能性のあるアプリ)対策に対応したセキュリティソフトを 併用するのも現実的な選択です。
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ウイルスだけでなく、
- 望ましくないアプリの検出
- 怪しい挙動のブロック
- Web経由の不要ソフト侵入防止
といった面で、 「設定だけでは防ぎきれない部分」を補完してくれます。
④ 大型アップデート後は必ず再チェック
最後に重要な注意点です。
Windows 11では、
- 年1回の大型アップデート
- 機能更新(Moment Update)
のタイミングで、
- 設定が一部初期化される
- 削除したアプリが復活する
といった事例が確認されています。
アップデート後は、
- スタートメニュー
- インストール済みアプリ一覧
- スタートアップ設定
この3点だけでも軽く確認するクセをつけておくと安心です。

次はいよいよ最後です。 この記事の総まとめと、今後Windows 11とどう付き合っていくかを整理します。
まとめ|「勝手に入る」は仕様。止めるには知識が必要
Windows 11で起こる「勝手にアプリがインストールされる」「起動時に自動実行される」問題は、 バグやウイルスではなく、Microsoftが意図して用意している仕組みによるものです。
そのため、何も対策しなければ
- 不要なアプリが増え続ける
- 起動が遅くなり、動作が重くなる
- アップデートのたびに元に戻る
といった状況を、何度も繰り返すことになります。
この記事で行った対策のおさらい
今回解説した内容を整理すると、ポイントは次の3段階です。
- 自動インストールの仕組み自体を無効化する
(Microsoft コンシューマー エクスペリエンス/Content Delivery Manager) - すでに入っているアプリの自動起動を止める
(スタートアップ管理) - 不要アプリを削除し、再配布を防ぐ
(アンインストール+Microsoft Store設定)
この3つを組み合わせることで、 「完全に近い形」で勝手なアプリ追加を抑えることができます。
100%防ぐことはできる?
正直に言うと、 Windows Updateを使い続ける限り、100%完全に防ぐのは難しいです。
特に、
- 大型アップデート
- Microsoft 365関連の仕様変更
が入ると、一部設定が戻ったり、新しい仕組みが追加されることがあります。
だからこそ大切なのは、
- 「知らないアプリが増えていないか」を定期的に確認する
- 設定を見直す場所を把握しておく
- 必要以上に恐れず、冷静に対処する
この“付き合い方”を身につけることです。
Windows 11は「放置しない人ほど快適になる」
Windows 11は、 何も考えずに使うと余計なものが増えやすい一方で、 仕組みを理解して設定すれば、とてもスッキリ使えるOSでもあります。
今回の内容を一度設定しておけば、
- 起動が速い
- 余計な通知が出ない
- 仕事にも安心して使える
そんな環境を維持しやすくなります。
ぜひこの記事を参考に、 「勝手に何かされるWindows」から 「自分でコントロールできるWindows 11」へ変えてみてください。
参考文献・情報ソース
- Reddit – Windows 11 automatically install recommended apps?
- GazLog – Windows 11とMicrosoft 365 Companionアプリ
- Microsoft Learn – Disable promotional apps
- TreeDown – Windows 11不要アプリ対策
- NTLite Community – Built-in apps removal
- Microsoft – PUA対策公式ドキュメント
- NEC LAVIE公式FAQ
- YouTube 解説動画①
- YouTube 解説動画②
あわせて読みたい
Windows 11をより快適・安全に使うために、あわせてチェックしておきたい関連記事を紹介します。 今回の内容とセットで読むことで、設定漏れや再発リスクをさらに減らせます。
- 【完全版】OneDriveを完全無効化する方法|Windowsアップデートで復活しない永久停止手順
- Windows 11で絶対にやるべき初期設定|Microsoftが勝手にONにしている危険設定を全解除
- Windows 11が重い原因と今すぐできる軽量化テクニックまとめ
- 【Windows】アプリを自動起動する方法|スタートアップ設定を初心者向けに徹底解説
よくある質問(FAQ)
- Q設定してもWindows Updateで元に戻ることはありますか?
- A
はい、あります。 特に年1回の大型アップデート(機能更新)では、
- レジストリ設定の一部が初期化される
- 削除したアプリが再インストールされる
といった事例が確認されています。 アップデート後は、スタートメニュー・インストール済みアプリ・スタートアップ設定を 軽くチェックする習慣をつけておくと安心です。
- QWindows 11 Homeでも完全に防げますか?
- A
ほぼ可能ですが、完全ではありません。
Home版でも、
- レジストリによるConsumer Experienceの無効化
- スタートアップ管理
- Microsoft Storeの自動更新オフ
を組み合わせることで、大半の自動インストールは防げます。 ただし、Pro版と違いグループポリシーが使えないため、 Microsoft側の仕様変更の影響を受けやすい点は理解しておく必要があります。
- Q勝手に入るアプリは危険なのですか?
- A
多くの場合、ウイルスやマルウェアではありません。 Microsoft公式または提携アプリがほとんどです。
ただし、
- 不要な常駐によるパフォーマンス低下
- 企業利用でのコンプライアンス問題
- PUA(望ましくない可能性のあるアプリ)扱いされるケース
といったリスクは現実的に存在します。 「危険かどうか」よりも、自分にとって必要かどうかを基準に整理するのが現実的です。







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