「マウスでそんなに作業効率って変わるの?」と感じている方、けっこう多いと思います。
実は私も以前はそうでした。適当なマウスを使っていても困らないし、「高機能マウス=意識高い人が使うもの」くらいのイメージだったんですよね。
でも、Excelで横に長い表をスクロールしたり、長いWebページを何度も行き来したり、複数のPCを切り替えながら作業するようになると、話は変わってきます。
ちょっとした操作の積み重ねが、じわじわストレスになってくるんです。
そんな中で登場したのが「HP 780M」というマウス。
高速スクロールや横スクロール、さらに3分充電で長期間使えるという、かなり尖った特徴を持っています。
ただし、このマウスは「誰にでもおすすめ」というタイプではありません。
- 作業効率を重視する人にはかなり相性が良い
- 一方で、ゲーム用途や小さめの手の人には合わない可能性もある
つまり、「ハマる人にはすごく便利、でも合わない人には微妙」という、はっきり分かれるタイプなんですね。
ここでは、実際の使用感やスペック、他の人気マウスとの違いを整理しながら、
「あなたにとって買いかどうか」を判断できるようにお話していきます。
マウス選びで迷っている方は、ぜひ最後までチェックしてみてください🙂
結論|HP 780MはExcel・事務作業向けならかなり有力
HP 780Mは、仕事用マウスとして見るとかなり有力な選択肢です。
特に相性が良いのは、Excelやスプレッドシート、長いPDF、Webページ、動画編集のタイムラインなどをよく扱う人。縦にも横にもすばやく移動できるので、「スクロールに取られていた小さな時間」を減らしやすいマウスです。
反対に、FPSのような反応速度が重要なゲーム用途や、軽量マウスを細かく持ち上げながら操作する使い方にはあまり向きません。HP 780Mは、ゲームで勝つためのマウスというより、日々の作業をラクにするための道具です。
おすすめできる人
- Excelや横に長い表をよく使う人
- 長いWebページやPDFを何度もスクロールする人
- 複数のPCやタブレットを切り替えて使う人
- 電池交換や充電切れのストレスを減らしたい人
- 静かなクリック音のマウスを探している人
こうした使い方が多いなら、HP 780Mの高速スクロールや水平スクロールはかなり便利に感じやすいです。とくに、横に長い表をマウスホイールだけでスッと移動できるのは、一度慣れると地味に戻れません。
おすすめしにくい人
- FPSや対戦ゲームをメインに遊ぶ人
- 手が小さく、大きめのマウスが苦手な人
- マウスを頻繁に持ち上げて操作する人
- 戻る・進むボタンは親指位置にないと困る人
- 専用ソフトの不安定さをできるだけ避けたい人
HP 780Mは多機能なぶん、形状やボタン配置に少しクセがあります。特に「戻る・進む」ボタンの位置は一般的なマウスと違うため、親指操作に慣れている人は最初に戸惑うかもしれません。

縦横スクロールを毎日使うなら、HP 780Mはかなりアリ。軽さ・ゲーム性能・小型さを重視するなら、別のマウスを選んだ方が満足しやすいです。
HP 780Mの基本情報とスペック
まずは、HP 780Mがどんなマウスなのかをサクッと整理しておきましょう。
スペックは一見すると難しそうですが、ポイントだけ押さえれば「自分に合うかどうか」は判断しやすくなります。
製品概要
- 製品名:HP 780M 超高速スクロール ワイヤレスマウス
- 発売日:2026年1月30日
- 価格:7,700円(税込)
価格帯としては、いわゆる「高級マウスの入門〜中間くらい」。
ロジクールのMX Masterシリーズよりは少し安く、でも一般的なマウスよりはしっかり高機能という立ち位置です。
スペック一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 接続 | 2.4GHz(USBドングル) / Bluetooth |
| マルチペアリング | 最大3台 |
| DPI | 800〜6000dpi |
| ボタン数 | 6ボタン(カスタマイズ可能) |
| スクロール | 縦+横(デュアルメタルホイール) |
| 対応OS | Windows / macOS / Android / iOS / ChromeOS |
| サイズ | 123.9 × 99.7 × 45.3 mm |
| 重量 | 約123〜125g |
| 充電 | USB Type-C(スーパーキャパシタ) |
ここで大事なのは、「全部を理解しようとしなくてOK」ということ。
実際に使いやすさに直結するのは、次の3つです。
- スクロール性能(縦・横どちらも対応)
- マルチデバイス対応(最大3台)
- 充電方式(3分で使えるスーパーキャパシタ)
注目ポイントは「高速スクロール」と「3分充電」
HP 780Mの特徴を一言でまとめるなら、「スクロールと充電に全振りしたマウス」です。
特にスクロール性能はかなり強力で、長いページやExcelの大量データを一気に移動できます。
「スクロールしてる時間、地味に長いな…」と感じている人ほど恩恵を受けやすい部分です。
また、バッテリーも少し特殊で、一般的なリチウムイオン電池ではなく「スーパーキャパシタ」を採用しています。
- 短時間で充電できる
- 電池切れのストレスが少ない
というメリットがある一方で、使用時間は使い方によって変わるため、「必ず1か月持つ」と断定できるわけではありません。このあたりは、後ほどもう少し詳しく触れていきますね。

なお、「DPIが高い=すごいマウス」と思われがちですが、実際の作業効率ではそこまで重要ではありません。
それよりも、スクロールの快適さやボタンの使いやすさの方が体感差は大きいです。
実機レビュー|使って分かる良かった点
ここからは、実際に使ってみて感じた「ここは良いな」と思ったポイントを紹介します。
スペック表だけでは分かりにくい部分なので、使うシーンをイメージしながら読んでみてください。
縦スクロールが速く、長いページやExcelで強い
まず一番分かりやすいのが、縦スクロールの速さです。
HP 780Mには「ラチェットモード(カチカチ止まる)」と「フリースピンモード(抵抗なく回る)」の2種類があり、用途に応じて切り替えられます。
- ラチェット:細かい操作(セル選択や文章読み)
- フリースピン:一気に移動(長いExcel・PDF・Webページ)
例えば、数千行あるExcelを下までスクロールする時、普通のマウスだと何回もホイールを回しますよね。
HP 780Mなら、軽く回すだけで一気に移動できます。
「スクロールの回数が減る」だけなんですが、これが積み重なるとかなり快適です。
判断基準としては、1日に何度も長いページをスクロールするなら、この機能だけでも価値があります。
水平スクロールが動画編集や表計算で便利
サイドにある横スクロールホイールも、地味に便利なポイントです。
特に活躍するのはこんな場面です。
- 横に長いExcelの表
- 動画編集のタイムライン移動
- 画像編集ソフトのキャンバス移動
通常は「Shift+ホイール」やスクロールバーを操作しますが、それを専用ホイールで直感的に操作できるようになります。
逆に言うと、横スクロールをほとんど使わない人だと、この機能の価値はあまり感じないかもしれません。
3分充電で使える安心感が大きい
HP 780Mの特徴的な部分が、充電方式です。
一般的なマウスはリチウムイオン電池ですが、このマウスは「スーパーキャパシタ」という仕組みを採用しています。
- 短時間で充電できる
- 電池切れに気づいてもすぐ復帰できる
実際の使い方としては、
- 「あ、充電切れた」→3分充電→そのまま作業復帰
という流れができるので、「充電忘れて使えない」というストレスがかなり減ります。
ただし、使用時間は環境や使い方で変わるため、「必ず1か月持つ」とは言い切れません。ここはあくまで目安として考えておくと安心です。
静音性と質感はオフィス向け
クリック音はかなり静かで、カフェやオフィスでも気になりにくいレベルです。
また、表面に使われているシリコン素材は、
- 滑りにくい
- 手にフィットしやすい
- 汚れを拭き取りやすい
といった特徴があり、長時間使っても疲れにくい印象があります。
触り心地は好みもありますが、「しっとり系」が好きな人にはかなり相性が良いと思います。

全体として、HP 780Mは「派手な機能」というよりも、毎日の作業をじわっと快適にしてくれるタイプのマウスです。
注意点|買う前に知っておきたいデメリット
HP 780Mは便利なポイントが多いマウスですが、「ここは気をつけたほうがいいな」と感じる部分もいくつかあります。
購入後に「思ってたのと違う…」となりやすいポイントなので、先にしっかり確認しておきましょう。
HP Accessory Center使用中にカクつく可能性がある
一部の環境では、専用ソフト「HP Accessory Center」を起動したまま使うと、カーソルが一瞬飛ぶようなカクつき(スタッタリング)が発生するという報告があります。
すべての環境で起きるわけではありませんが、完全に無視できる問題でもありません。
対策としてはシンプルで、
- ボタン設定やDPI設定を行う
- マウス本体(オンボードメモリ)に保存する
- ソフトを終了して使う
この使い方にすれば、ほとんどの場合は問題なく動作します。
「常にソフトを起動したまま細かく設定を変えたい」という人は、少し注意しておいた方がいいポイントです。
戻る・進むボタンの位置に慣れが必要
HP 780Mは、一般的なマウスと違って「戻る・進むボタン」が親指の位置にありません。
左クリックの横、人差し指付近に配置されています。
この配置は好みが分かれやすく、特にこんな人は違和感を感じやすいです。
- ブラウザ操作を親指ボタンで行っている人
- MX Masterシリーズなどに慣れている人
もちろん慣れれば使えますが、「直感的に使えるか」という点では少しクセがあります。
失敗しやすいパターンは、「いつもの感覚で押そうとして位置が違う」というケースです。
サイズが大きめで、手が小さい人には合わない可能性
HP 780Mはエルゴノミクス形状で、全体的にしっかり大きめのサイズです。
そのため、手が小さい人だと
- ボタンに指が届きにくい
- 握りにくく感じる
といった問題が出る可能性があります。
判断の目安としては、
- 今使っているマウスが小型でしっくりきている → 要注意
- やや大きめのマウスでも問題ない → 相性は良い可能性が高い
可能であれば店頭で触るか、返品条件を確認しておくと安心です。
持ち上げ操作が多い人には不向き
HP 780Mは形状と素材の影響で、マウスをつまんで持ち上げる動作が少しやりにくいです。
そのため、
- 低感度で大きく腕を動かす人
- マウスを頻繁にリフトして位置調整する人
にはやや不向きです。
逆に、デスク上で滑らせるように使うスタイルなら問題ありません。
ゲーム用途で使う場合は、この点がかなり重要になるので注意してください。
詳しくは、マウス選びの基準をまとめたこちらも参考になります。

全体として、HP 780Mは「完璧な万能マウス」ではありません。
ただし、これらのクセを理解した上で選べば、かなり満足度の高い1台になります。
MX Master・Keychron M6と比較|HP 780Mを選ぶ理由
HP 780Mを検討している人の多くが気になるのが、「MX Masterシリーズとどっちがいいの?」というポイントですよね。
ここでは、よく比較される2機種と並べて、「どんな人ならHP 780Mを選ぶべきか」を整理していきます。
MX Masterシリーズと比べた強み
まず、最大のライバルともいえるのがロジクールのMX Masterシリーズです。
詳しいレビューはこちらも参考になります。
HP 780Mの強みは、主にこの3つです。
- 価格が比較的抑えめ(高機能マウスとしては手が出しやすい)
- 約123〜125gで、多機能マウスの中では軽め
- 縦・横スクロールやマルチデバイスなど主要機能はしっかり搭載
つまり、「MX Masterほど高くなくてもいいけど、機能はしっかり欲しい」という人にはちょうどいい立ち位置なんです。
MX Masterシリーズに負けやすい点
一方で、MX Masterシリーズのほうが優れていると感じやすいポイントもあります。
- 専用ソフトの安定性や完成度
- ボタン配置の直感的な使いやすさ
- 情報量やユーザー数の多さ(トラブル時に調べやすい)
特に「何も考えずにすぐ使いたい」「細かい不具合は避けたい」という人には、MX Masterのほうが安心感はあります。
Keychron M6と比べた違い
もうひとつ比較されやすいのが、Keychron M6のような高ポーリングレート対応マウスです。
方向性の違いをシンプルにまとめるとこんな感じです。
- HP 780M → 仕事効率(スクロール・操作性)重視
- Keychron M6 → ゲームやレスポンス重視
Keychron M6は1000Hz以上のポーリングレートに対応しているモデルもあり、操作の反応速度では有利です。
ただし、HP 780Mのような「高速スクロールの気持ちよさ」や「横スクロールの使いやすさ」は別の強みになります。
比較まとめ
| 比較項目 | HP 780M | MX Master系 | Keychron M6 |
|---|---|---|---|
| 向いている用途 | 仕事・Excel・事務 | 仕事・高機能操作 | 仕事+軽いゲーム |
| スクロール性能 | 縦横どちらも強い | 縦横どちらも強い | モデルによる |
| 重量感 | やや重めだが軽量寄り | 重め | 比較的軽い |
| ソフト安定性 | 注意点あり | 比較的安定 | 環境次第 |
| 価格帯 | 中価格 | 高価格 | モデルによる |
最終的な選び方としては、
- 「仕事効率を重視」→ HP 780M
- 「完成度・安心感重視」→ MX Master
- 「ゲームも視野に入れる」→ Keychron M6
このように考えると、かなり判断しやすくなります。
よくある誤解・注意点
HP 780Mのような高機能マウスは、スペックだけを見ると「なんだか全部すごそう」に見えます。
でも、実際の使いやすさは数字だけでは決まりません。
DPIが高ければ高いほど使いやすいわけではない
DPIは、マウスを動かしたときにポインターがどれくらい移動するかを示す数値です。HP 780Mは最大6000dpiに対応していますが、常に高く設定すれば快適になるわけではありません。
たとえば、Excelで細かいセルを選ぶときにポインターが速すぎると、目的の場所を通り過ぎてしまいます。これは地味にストレスです。まるで目的地の駅で降り損ねる感じですね。
仕事用なら、まずは標準設定に近い感度から試して、少しずつ上げるのがおすすめです。
多ボタンなら必ず便利とは限らない
HP 780Mは6ボタンをカスタマイズできます。ショートカットを割り当てられるのは便利ですが、押しにくい場所にあるボタンはだんだん使わなくなります。
特に、HP 780Mの「戻る・進む」ボタンは一般的な親指位置ではなく、人差し指側にあります。ここは好みが分かれやすいところです。
最初から全部のボタンを使いこなそうとせず、まずはよく使う操作を1つだけ割り当てるくらいで十分です。
ワイヤレスだから遅いとは限らない
「ワイヤレスマウスは遅い」というイメージを持っている人もいますが、普段のPC作業ではほとんど気にならないことが多いです。
ただし、これは「ゲームでも問題ない」という意味ではありません。事務作業と競技ゲームでは、求められる反応速度が違います。
- Excel・Web閲覧・資料作成:問題になりにくい
- FPS・競技ゲーム:高ポーリングレートのマウスが有利
HP 780Mは、あくまで仕事効率を重視したマウスとして考えると分かりやすいです。
3分充電で1か月は使い方によって変わる
HP 780Mの大きな魅力が、短時間充電です。3分充電で長く使えるというのはかなり便利ですが、実際の使用時間は環境によって変わります。
- 1日の使用時間
- BluetoothかUSBドングルか
- スリープに入る頻度
- 設定しているDPIや使い方
こうした条件によって、バッテリーの持ちは変動します。

そのため、「必ず1か月使える」と考えるより、充電が切れても数分で復帰しやすいマウスと捉えるほうが現実的です。
総合評価|HP 780Mは「作業効率特化」の高コスパマウス
ここまでの内容を踏まえると、HP 780Mは「誰でもおすすめ」というタイプではありません。
ただし、用途がハマればかなり満足度の高いマウスです。
| 評価項目 | 点数 | コメント |
|---|---|---|
| スクロール性能 | ★★★★★ | 縦横どちらも非常に快適。最大の強み |
| 充電性能 | ★★★★★ | 3分充電の安心感はかなり大きい |
| 持ちやすさ | ★★★★☆ | 手に合えば快適だがサイズは大きめ |
| ボタン配置 | ★★★☆☆ | 慣れが必要。好みが分かれる |
| ソフト安定性 | ★★★☆☆ | 環境によって注意が必要 |
| ゲーム適性 | ★★☆☆☆ | あくまで仕事向け |
| コスパ | ★★★★☆ | 高機能マウスとしてはバランス良い |
総合評価:★4.1 / 5.0
私の印象としては、「万人向けではないけど、刺さる人にはかなり良いマウス」です。
特に、
- Excelや資料作成をよくする
- スクロール操作が多い
- 複数デバイスを切り替える
こういった使い方をしている人には、しっかり効果を感じやすいです。
逆に、
- 軽さ重視
- ゲーム用途メイン
- 小型マウスが好き
このあたりが優先なら、別のマウスの方が満足しやすい可能性があります。
価格帯を考えると、「MX Masterはちょっと高いけど、安すぎるマウスは不安」という人にはちょうどいい選択肢です。
派手なスペックというより、毎日の作業を少しずつ快適にしてくれるタイプ。
そういう意味で、長く使うほど良さを感じやすいマウスだと思います。
マウスのレビュー記事
新着記事
人気記事
よくある質問(FAQ)
- QHP 780Mはゲームにも使えますか?
- A
軽いカジュアルゲームなら問題なく使えますが、FPSや対戦系など反応速度が重要なゲームにはあまり向いていません。
理由はポーリングレート(入力の更新頻度)が約130Hzと、ゲーミングマウスに比べて低めだからです。
最近のゲーミングマウスは1000Hz以上が一般的なので、細かい操作や瞬間的な反応が必要な場面では差が出やすくなります。そのため、HP 780Mは「ゲーム用」というよりも、あくまで仕事効率を上げるためのマウスとして考えるのがおすすめです。
- QMX Master 3SやMX Master 4の代わりになりますか?
- A
結論としては、用途によっては十分代替になります。
特に、
- 縦横スクロールを多用する
- マルチデバイスで作業する
- 価格を少し抑えたい
こういった条件に当てはまるなら、HP 780Mはかなり有力な選択肢です。
ただし、ソフトウェアの安定性やボタン配置の自然さについては、MX Masterシリーズのほうが完成度が高いと感じる人もいます。
「とにかく安定していて使いやすいものがいい」ならMX Master、
「コスパよく高機能を使いたい」ならHP 780Mという選び方が分かりやすいです。
- Q手が小さくても使えますか?
- A
使えないわけではありませんが、サイズ的にやや注意が必要です。
HP 780Mはエルゴノミクス形状で高さと幅がしっかりあるため、手が小さい場合は
- ボタンに指が届きにくい
- フィット感が合わない
と感じる可能性があります。
特に「戻る・進む」ボタンの位置が独特なので、ここが使いにくいと感じる人もいます。
もし不安がある場合は、
- 今使っているマウスのサイズと比較する
- できれば店頭で触る
この2つを確認しておくと、購入後のミスマッチを防ぎやすくなります。









※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。リンクを経由して商品を購入された場合、当サイトに報酬が発生することがあります。
※本記事に記載しているAmazon商品情報(価格、在庫状況、割引、配送条件など)は、執筆時点のAmazon.co.jp上の情報に基づいています。
最新の価格・在庫・配送条件などの詳細は、Amazonの商品ページをご確認ください。